会社ではウェブマスターの仕事してますので、こういうニュースは気になりますねー。
面白いネット広告の手法がいくつか紹介されています。
インターネットマーケティングの先進国アメリカでは、こうしたツールがどんどん開発され、淘汰されて残ったものが2年後くらいに日本に来ます。
そのくらい、両国にはまだ差があるのです。
今回の、これらの手法ははどうでしょう。どれがいけそうでしょうか?
最後に出てきた、ウェブページがペローンとめくれるヤツですけども、あのようにページを閉じようとすると出てくるという進化版ではありませんが、実はわたくし使っております。
名刺アドバイザーのブログなどに、拙著のアマゾン販売ページへの誘導として貼っているのですが、動きが面白いので非常にクリックされます。
ペローンと表れたページが怪しい場合は、もちろんダメでしょうが、このようにアマゾンへのリンクであることを明示することで、クリック率を高めています。これはどんなページに飛ばしたいかという部分で、逆に怪しくして好奇心を煽るほうがよい場合もあるとは思います。

さて、このツールは、こちらで販売されています。安いですので、お試しになってはいかがでしょうか?
それで、肝心の拙著の売れ行きですが、2008年の7月に発売されたビジネス書なんですけども、ありがたいことに、いまだにアマゾン総合順位で400位~2000位番台をウロウロしています。200万とも言われるアマゾンの商品の中でこの順位をキープしていることって、正直頑張ってるほうではないかと。
これって、このツールがかなり貢献しているんじゃないかなーと思います。











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